格闘技用品の開発・製造・販売「MOOTO JAPAN」
テコンドー用品専門店「テコンドーオンラインショップ」
<日本意拳協会 北大阪支部>


毎月1回 意拳の練習が無料で見学ができます。
今まで、意拳を学んでみたかったけれども、教室が・・・・。

・身体を痛めていて、激しい打撃訓練は・・・。

・ちょっと体験してみたいけど怖そう・・・。

という方はこの機会を利用してください。

先ずは健康を目的にしていますので、気軽に参加していただいて、意拳という中国の文化を一緒に楽しみましょう!

本格的に練習したい正会員希望の方も随時募集しています。

問合せ:ikenkyoukai@yahoo.co.jp

予定

8月の予定

8月の予定です。

8月1日(土)9:00〜11:45

8月8日(土)9:00〜11:45

8月15日(土)9:00〜11:45

8月29日(土)9:00〜11:45

野外練習


8月22日(土) 9:00〜11:45

吹田市勤労会館になりました。
アクセス:JR吹田駅徒歩3分



会場の都合がありますので、必ず予約をお願いします。
連絡なしで来られてもお断りすることがあります。

参加申し込み・問い合わせ
 
 mail:ikenkyoukai@yahoo.co.jp

に<見学希望>と記して、お名前、必ず当日連絡可能な電話番号、メールアドレスを記してお送り下さい。
タグ:意拳

予定

7月の予定

7月の予定です。

7月4日(土)9:00〜11:45

7月18日(土)9:00〜11:45

7月25日(土)9:00〜11:45

野外練習


7月11日(土) 9:00〜11:45

吹田市勤労会館になりました。
アクセス:JR吹田駅徒歩3分



会場の都合がありますので、必ず予約をお願いします。
連絡なしで来られてもお断りすることがあります。

参加申し込み・問い合わせ
 
 mail:ikenkyoukai@yahoo.co.jp

に<見学希望>と記して、お名前、必ず当日連絡可能な電話番号、メールアドレスを記してお送り下さい。
タグ:意拳

武術全般

意拳対居合い

今日は朝から部屋を借りての意拳の練習会に行ってきました。
基礎練習をしていたのですが、午後からの居合いの練習のため偶然刀を持ってきていたので、意拳の身法で刀の斬撃をさばけるものか?を実験してみることにしました(^_-)

実験の結果・・・・・・・無理やね(;´д`)

間合いに入って行けませんわ☆
試しに真剣白刃取りができるものかも実験してみました・・・・・・・・・・・無理やね☆

どう考えても刀の切り下ろしを素手で止めるのは不可能だろうという結論を得ました。

素人が突きつけてきてもかなり圧力を感じるので慣れている人の刀を止めるのは不可能に近いと感じました。
剣道三倍段という言葉を何処かで聞いたことがありますが、やっぱり素手でやるには相当の技を持っていないと無理でしょう。

現代でも素手で対剣の技を披露しているのを見たことがありますが、まずヤラセやろうね(;´д`)

下手に身をかわすと、返す刀で斬られちゃいますね。
もし、対刀でやるとしたら技を発する前の僅かな間に間合いを詰めて、握り手を抑えるしかないでしょうけど、ホントに僅かしかないから神業に近いですね。

思いつきでしたがとても、核心の練習が出来たような気がします☆

昼から居合いの練習へ行ってきました。
今日は、また新しい方が入門されまして、基本の練習をしてから、今度の演武会でやる予定の組立ちの練習を少しやりました。

刀の狙い目によって撃ち込みにすきが出来やすくなるというものでした。

本来居合いでは柄頭を相手の中心に向けて刀を抜いていくと相手はとても圧迫感を感じて対応がしづらくなるのですが逆に外すとスキになりやすくなります。
今日はとても勉強になりましたね。
武術は少しのことでも効果が変わってきます。

やっぱり武術はやめられませんな(^_-)

武術全般

武術家の目指すところ

私は、まだ年齢的には若い方に入ると(入るよね?)思いますが、武術歴で言うと20年以上、人生の3分の2くらいは武術に費やしていることになります。
特にみっちり猛練習をしているわけでもないので計上するのもどうかなとも思いますが、長年たずさわっているだけあって、武術に関していろんなことに思考をめぐらせ、いろんな人に出会い、いろんな経験をしてきました。

また、まだまだ寿命があるはずなのでさらにいろんなことがあるんだろうなと思います。

昔は、いろんな武術を身につけて、いろんな場面で使い分けてやろうなどと野心を持っていましたが、長年やっているとだんだん技をいろいろ覚えるのが面倒くさくなってくるというのが正直なところです(笑)

今は居合いもやっていて技をたくさん教わるのですが、表面的な意味合いよりかは、「なぜ、この技が残っているんだろう?」「この技で本当に言いたいことは何なのだろう?」という見方で練習しています。

おそらく、もっと膨大な数あった技から絞り込んで現代にこの技が伝わっているということは、単にこういう切り方であるというより、もっと深い意味があるはずだからです。
なかなか基本の技だけとっても深いですね。

少しそれましたが、武術の目指すところとはということで、昔日ならば生き残るための手段として必要だったのだろうと思いますし、現代でも不測の事態が起こったときに対処ができるようにということで必要になると思います。

そういう意味合いから「精神を鍛える」とか、「胆力を鍛える」という精神面の修養が大事になってくるのであろうと思います。

いろんな技を覚えることは、もちろん大事なのですが、肝心の「不測の事態に対処できうる精神」が養われなければ、あんまり武術をやる意味はないのかもしれないなと個人的には思います。

この部分は、昔も今も同じでしょう。
技がいくらうまくても、それを使いこなす自分がないことには始まりませんから。
練習でいくらできても、いざ危急のときに足がすくんで動けないようであっては仕方がありません。

最悪技が中途半端でも、精神力が上回っていれば勝利をおさめられるかもしれませんしね。

私自身そんな肝っ玉があるか?と言えばないかもしれませんし、何か起こってみないことには本当に思っているような境地にたどり着いているのかわからないところですが、最悪きれいなワザが出なくても、体をぶつけていけるようであれば、ほぼ用件は達して成功かな?とも思います。

やっぱり、まだまだ答えはでませんね。





タグ:武術

拳法

歴史体験練習

歴史体験練習というのは、私が勝手につけた練習方法です。

意拳には型がないので、何をやってもいいような印象があるかもしれません。
でも、私は目指すところというのははっきりしているのではないかなとも思います。
王 向斉は、自分の師の郭 雲深に近づくためには何を重点的に修行をしていけばよいのかというところから始まって意拳という形で実を結びました。
郭 雲深は、その師匠の李 洛能に近づくにはというところから師の姿を追って大成したのでしょう。

その道のりは試行錯誤の道で、必ずしも師匠と同じ道のりではなく、独自の方法もとられたのでしょうけど、正しく道を歩んでいる人はどこか師匠の面影がその拳の打ち方などは違っても所作などからうかがえるものです。

さて、もともと意拳は槍の術理からきていますが、今の練習方法だけを取り上げるとおよそ槍とどう関係があるんだろう?というのはわかりにくくなっているように思います。

もちろん、意拳はあくまで意拳でありますし、兵器術もありますし、その練習体系のみで十分なのですが、北大阪支部では私の個人的趣味もあって、槍の練習と心意六合拳、形意拳なども参考として体験的に練習してもらうことがあります。

これを歴史体験練習と勝手に命名しています。
意拳の歴史をギュッと短時間に追走するのです。

この2週くらいは、そのような練習を会員の方にも体験していただきました。

私自身は、槍も心意六合拳も形意拳も正式に習ったことはなく、独習で身に付けたものなので、正式に習っている方からするとそれは違うとお叱りを受けそうですが、形やその特徴だけを比較するには支障がないと思いますので、あえて使わせてもらっています。

槍の術理から、どのように現代の意拳のスタイルにまでなったのかというのを比較検討しながら練習するのは想像力がかきたてられれて、とても楽しい練習であるとともに、別の角度から意拳というものの理解を助けることができるのではないか?と思っています。

実際には、ずいぶん形や要点というのは違っているのですが、精神面や考え方においては共通していて勉強になるところがあると思います。





タグ:意拳 練習

予定

6月の予定変更のお知らせ

6月からの予定に変更があります。


6月20日(土) 9:00〜11:45

吹田市勤労会館で練習予定でしたが、

6月28日(日)9:00〜11:45
吹田市勤労会館に変更になりました。
 アクセス:JR吹田駅徒歩3分

20日の週は都合によりお休みとさせていただきます。


その他、13日は予定通りの東淀川区の公園で
練習予定です。

27日は予備日に変更させていただきます。

28日のみ見学可といたします。
見学無料。



会場の都合がありますので、必ず予約をお願いします。
連絡なしで来られてもお断りすることがあります。

参加申し込み・問い合わせ
 
 mail:ikenkyoukai@yahoo.co.jp

に<見学希望>と記して、お名前、必ず当日連絡可能な電話番号、メールアドレスを記してお送り下さい。
タグ:意拳

拳法

拳の風格

拳法には、それぞれ風格と言うものがあります。

それは拳法に限ったことではありませんけど、武術においては確かにその流儀を表すような特長のようなものがあるように思います。

同じ拳種を学んでも個人による表現の相違というものもあるのですが、優れた術の場合、そのような個人の性質を超えたものが厳然としてあるのもまた事実でしょう。

あくまで記録の話で真実はわからないという前置きをして・・・・。
意拳の前身にあたる<形意拳>で有名な<郭 雲深>と<宋 世栄>という拳士がいました。
二人とも、同じ<李 洛能>という<神拳李>と呼ばれた師匠について学んでいました。

片や郭 雲深は、どんな相手も「崩拳」という技一撃で倒す「半歩崩拳遍く天下を打つ」とまで言われるほど有名な拳士で、どちらかというと剛のイメージがあります。
逆に、宋 世栄の方は十二形拳の方を得意として、どのような型を演じてもその特性をよく表していたそうで、燕形などを演武すると風を切るように低いテーブルの下をくぐって飛びぬけたなどの軽妙な動きをし、蛇形を演じると、蛇がとぐろを巻いたり、鎌首をもたげ襲い掛かってくるような感じを出せたそうです。
イメージとしては、郭 雲深とは逆に技巧的で柔らかいイメージがあります。
同じ拳を同じ師匠に学びながら、与える印象がまるで正反対の二人の拳士なので、とてもおもしろいなと思い、私はこの話をとても気に入って覚えています。

ただ、宋 世栄にしても、じゃあ拳の威力はあんまりなのか?というとそうでもなく、人を打てば3メートルくらい相手が吹っ飛んだという話もありますし、郭 雲深にしても、じゃあ技巧的な動きができないのか?というとそうでもなく、逆にどんな相手にも崩拳一撃で迎え撃つには、かなり千変万化して当てる技術も必要でしょう。

同じ拳で同じ動きを学んでいながら、その表現が異なっています。
これは個性の部分ですね。

しかして、拳術自体の風格としてはどうでしょうか?

形意拳自体の特性として、最短距離を通って敵を討つというのがあるそうです。
また、大きな発力(ハッケイ)も特徴的ですね。
さらに、よく形意拳には後退はないと言われます。
実は後退するのですが、後退しても拳を出し、また敵を圧する気が強いので、後退している感じがしないのだそうです。

これらの特長は、お2人とも持っていたのではないかなと思います。
見た目の動作的にはほとんど同じですけど、柔らかさとか、呼吸と言うものが若干違って見えたのではないかと想像します。

形意拳の前身の<心意六合拳>も、最短距離を通って体当たりをする勢いで相手に一撃を加えるそうです。

私が習った意拳でも、そのような気質というものがあり、常に前に出る気持ちで戦う気風、風格があります。
もちろん、後退はあるのですが、気持ちとしては前に出るようなそんな感じです。(わかりにくいですね。)

拳術によっては、相手の死角に回り込んで接触し技を行うようなものがあったり、体裁きを行い側面からの攻撃をしたり、遠い間合いからの一撃を得意としたりと、その武術の得意な戦法によって、風格というのもおのずと出てくるかと思いますが、意拳やその前身の拳術達は、その技術体系から、上記のような風格を備えるようになったのだと思います。

私は、個人的にこの最短距離を通って・・・
常に前に出る気持ちで・・・

というところに意拳が、心意六合拳あるいは心意把から代々受け継がれてきた風格を勝手に感じ気に入っています。

拳を練る人は、このような風格にも注意をして、自分の動きが、そのような特性を確かに表現できているのかというのを注意していると、また面白いのではないかと思います。
タグ:意拳

拳法

站椿の要領

站椿の要領について、書いてみたいと思います。

昔からどのように站椿を練習していけばよいか?
ということが意拳では議論になっていました。

武術雑誌でも、足腰の鍛錬もあると思う・・・と自信なさげに言うどこかの意拳の先生の記事もあったりしました。

八極拳で馬歩站椿などが紹介され、足腰を鍛練するために深く膝を折り、最低30分から1時間以上立たなければならないということが通念となり、意拳においてもその様に実践している人も独習者の中にはいると思います。

後に書籍で大気拳も馬歩ほど低くはありませんが同じような考え方で練習しているのを知りました。

私も独習をしているときは、この二つの情報から、そのような姿勢を低くする練習をしていましたし、今から数年前に他道場の教え方に興味を持って道場見学をして回っていたときも、そのように指導されているところが大半でした。

八極拳や大氣拳、他の武術については門外漢なので分かりませんが、こと意拳の站椿において、姿勢を低くするのがよいかといえば、それは必ずしも正しくないと言えます。

中国のちゃんとした先生の書籍を読むと書いてあることなのですが、意拳の站椿というのはあくまでリラックスすることがメインなのです。

私が意拳に入門して初めて教わった時も、深く腰を落とす站椿というのは体がこわばるという理由で指導されなくて、わずかに膝を曲げるか曲げない程度でリラックスして、数十秒でもいいから、その感覚というのを大事に練習するようにと教えていただきました。

たまたま、同じようなことを数年前に武術雑誌でも紹介されていたのを見たのですが、中国では意拳以外でも站椿をやる人は、そんなに長く立つことはなく、長くやってもそんなに架式を低くすることなく数分くらいだということでした。

後から足腰の鍛練をするための站椿のやり方というのも習いましたが、それはあくまでリラックスの要領がつかめてからの話です。
補助的な意味合いで教わりました。

そして、別にとことん低い姿勢が究極で、目指していくわけでもありません。

当時はそのような楽な練習で大丈夫なのか?と疑問を持ってやっていたのですが、今に至ってその練習が正しいことを確信しています。

高い架式で練習していくと、全体的なバランスがよくなるとともに、意識が巡りやすくなり、動きが伸びやかになり応敵がしやすくなる。また故障が少ないということが言えると思います。

低い姿勢で長い時間鍛錬すると確かに重心が安定して、つらいので鍛えている感がありますが、必ずしもそのような練習で体の安定が堅固になるわけではないようです。

長時間立つことについては、私はせいぜい1時間〜2時間くらいしか時間を割いて続けて立ったことはありませんでしたが、さらに半日くらい続けて立ったという先輩方もいらっしゃって、お話をお聞きしたところ「あんまり役に立たない!」と口をそろえておっしゃっていました。

私は、その話を聞いたのもありますし、時間を割くがもったいないような気がして、それ以来やたらと長く立つ練習というのはしていません。

ただ、先輩方の話によると長時間立つことがまるで無意味か?というとそうでもなく、経験として立ってみるのもよいということでした。
私もそれには同意いたします。

要領がよければ長時間立つことは、とても意味のあることかもしれませんしね。

体験として自分の時間が許す限り、いろんなことを試してやるのは非常にいいことだと思います。

人の体験から話すより自分の体験として話す方が、後々指導をする立場になったときリアルに話せるからです。

また、自分の中でもはっきり自覚ができ、迷わず練習に取り組むことができます。

やってみなければわからないこともあります。

あくまで意拳にのみ限らせてお話をさせていただいており、他の武術に関していうならば、それはそれぞれの意味があることなので、必ずここで書いたことが、当てはまらないと思います。

私の文章を鵜呑みにするのではなく、他流を学習の方は、それぞれの師匠について練習の意味を把握して学習を進めていただきたいと思います。




タグ:意拳 站椿

拳法

意拳 戦術

たまには日ごろの練習の模様を書いてみたいと思います。

先日の練習では、意拳の特に<戦術>をテーマにして練習をまとめてやりました。

おそらく、私の先生も同じ考えだったと思うのですが、基礎練習は大事で、一生やっていくものですが、そればかりでは、全体像をつかむことが出来ず、向上していくことはまず望めないと思います。

今、練習に来てくださっている会員の方には、基礎練習のやり方をある程度お伝えしているので、ではその練習が実戦ではどのように役立っていくのか?をお伝えしようと、私が先生や先輩に習った戦術的なことをお伝えしました。

会員の方はもちろん基礎クンフーが完璧ではなくご自分でも不安を持っているのですが、そんなことはいいんです。

なぜなら私も完璧ではないから・・・・(^^)

それを向上するようにどのように練っていくかを考えながらやるのがまた練習なのです。

私も戦術的なことはあまりうまくはないのですが、大体のニュアンスが伝わってくれていたらいいなと思っています。

これは先人から伝わっている考え方なので、会員の方には是非覚えて実戦していただければ、私も意拳の先輩に面目が立つというものです。

戦術的なことは、実際に練習をすれば「なるほど!」と理屈を分かってもらえると思うのですが、文章などでは書いたとしても、難解でよく分からない部分だと思います。

実際にこと細かく書かれている文章も私の知る限りはありません。

またその感覚・・・・強さ、速さ、柔らかさというものは実際に触れなければ伝えることはとても難しいものです。

これもちゃんと伝えることが出来ているのかは私の頭と体に刻まれた記憶の正確さにかかっているので責任のあるところですけどね。

あくまで、戦術なので反復練習をしていけば、比較的上達は早いものではあります。
 それにクンフーがあれば効果を最大にできるだろうなと思います。

それでも、自在に使っていくためには少し練習はいるだろなとは思います。

また、一度お伝えしただけでは、忘れてしまうこともあると思うので同じことを繰り返しお伝えすることで、それが当たり前になっていってくれることを願っています。

また繰り返すことで、自分の記憶も整理強化されていきますので私にもプラスになります。

急激にレベルアップということはできるものではないと思いますので、このような繰り返し反復練習が必要であろうとは思います。

普段はこのようなことを時間をかけてやっております。

一つテーマを決めて練習をするというのはとても効率が良いなと一人ほくそえんでおります(^^o)

予定

6月練習予定

6月からの予定が決まりました。

毎週土曜日練習予定。

6月20日(土) 9:00〜11:45

吹田市勤労会館 練習室にて練習します。
アクセス:JR吹田駅徒歩3分

その他、6日、13日、27日は東淀川区の公園で
練習予定です。

20日のみ見学可といたします。
見学無料。

会場の都合がありますので、必ず予約をお願いします。
連絡なしで来られてもお断りすることがあります。

参加申し込み・問い合わせ
 
 mail:ikenkyoukai@yahoo.co.jp

に<見学希望>と記して、お名前、必ず当日連絡可能な電話番号、メールアドレスを記してお送り下さい。
タグ:意拳